栄養学プロフェッショナル認定コース

あなたが栄養学のプロフェッショナルになるためだけに作ったコース

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お急ぎ下さい。栄養学をここまで入れ込んだセミナーはこのコースだけです。

  

20名様限定  特別ボーナス!7大特典+WEBセミナー付き

治療技術ではなく、栄養学の知識を劇的にアップさせる4日間

ALLアプローチ協会 栄養学プロフェッショナル認定コース

 

特典1便秘・頭痛・生理痛・浮腫み・冷え性に効果を上げる5大栄養指導ポイントマニュアル

特典2初心者でも分かる分子栄養学入門テキスト

特典3水分指導で必要な知識・指導を徹底的に学べる水分指導マニュアル

特典4酵素栄養学入門テキストスポーツ栄養学入門テキスト

特典5今すぐできるファスティング7日間実践マニュアル

特典6生活習慣指導に対する意識の高い参加者同士で情報交換・質問などを行える
   フォローアップSNSグループに参加無料

特典7栄養学の悩み・質問を解消できる栄養Q&Aブック

「ファスティング・酵素栄養学・スポーツ栄養学・分子栄養学・栄養指導コミュニケーションスキル・自律神経障害から見た栄養スキル全て学べてこの値段は信じられません・・・」

心理学セミナーのページをお読みになっているあなたは、セラピストとして日々、勉強と臨床を重ねていることでしょう。

ALLアプローチ協会では、筋膜・骨格・内臓・経絡・エネルギー・操体法以外にも心理学や栄養学も受講生の皆様にお伝えしております。

この心理学と栄養の領域もともとみなさんの仕事の中で当たり前のものではなかったと思います

しかし、施術スキルや考え方のセミナーをしていると受講者のみなさんは健康な人と実技をしていて

相手の体を変化させるテクニックは身についているが、いざ患者様の体を相手にすると

症状の戻りに悩まされることや、なかなか変化しない痛みや痺れに難渋しているケース

とても多いようです。

根本的に患者の体が自ら回復できる状態に整える必要性を感じるセラピストは

とても増えてきています。

今回そういった悩みをお持ちのみなさんに

セラピストのための実践栄養コースを開催することとなりました。

もしあなたが今から上げる項目に1つでも解決したい問題があれば、

このまま読み進めてほしいと思います。


【勉強家のあなたはこんなお悩みはありませんか?】

筋膜治療、骨格調整などの○○テクニックを一生懸命学んだが、痛みを改善できずテクニックの練習を繰り返している。

 

痛みが一瞬で改善するはず?のテクニックを使っても痛みが変わらないので、また新しいテクニックを探してSNSを放浪している。

 

後輩に頼られて知識は一生懸命アウトプットするが、実際に患者を良くできる背中を見せることができず口だけになってしまい後ろめたい気持ちがある。

 

痛みを取り切れないままリハビリの期限が近づいてきて患者さんと気まずい雰囲気になり自信を無くしてしまう。痛みが治らないことで焦ってしまい施術やリハビリをしているのが辛い。

 

痺れが改善できなくて患者に対する説明が苦しくなって気まずくなる。結局痺れは変化できない物として苦手意識がとりきれない。

 

内臓・自律神経障害に対する悩み

冷え性や浮腫みで困っている患者に対して、マッサージをするが次会うときにはまた同じ状態。

悩みの解決につながらず解決策を考え付かずにそのままになってしまう。

 

内臓アプローチをしても普段の食生活や生活習慣の悪い患者様に対して、具体的な説明・指導ができないため結局身体機能にアプローチしかできない。内臓アプローチの効果がいまいち感じられない。

 

頭痛や便秘に対して何をしたら良いかわからないので、結局マッサージしかできない。
 相談に対応することができずにその場しのぎの会話になってしまう。

 

栄養指導・相談に対する悩み

栄養の勉強をしたいが、何を勉強したら良いか分からない。

○○栄養学などのセミナーが多く選べない。

 

患者さんに食べ物を質問されても正確な答えを返せない、

栄養は自分の仕事なのかわからないが

相手の体には栄養指導が必要なことを薄々感じている。

 

セラピストとして患者様に栄養を実践してもらう要点がわからないため、

漠然とした指導となってしまい実際に実践してもらえていない。

中途半端な指導になってしまうので意味が無い。

 

食事、栄養の実際の効果を自分では実感したことがないので

説明しようと思ったことがない。

自分で実践できないので患者様に説得力がない

具体的な指導ができない。

 

もし、あなたがこのようなお悩みを抱えているのなら、

当協会のセミナーはあなたの問題をすべて解決することができます。


【栄養学指導を本気で学んでみませんか?】

私は回復期病院のリハビリで数年臨床を経験してから、外来リハビリの職場に籍を移しました。

痛みや痺れの患者に対して正直舐めていた面があります。

 

入院患者に比べたら痛みぐらい簡単に治せるだろう、

むしろ勝手に治っていくぐらいではないかと軽い気持ちでいました。

しかし、実際外来の整形外科に痛みで通ってくる患者は、

自分で自分の体を治すことができなくなった状態の方が多く、

薬を飲んでも運動・リハビリをしても痛みがなかなか治らない患者が多くいました。

もちろん改善して元気になってくれる患者様もいますが、極端に治りが遅い患者もいます。

その違いはなんなのか、整形分野に来て一番悩みました。

自分の知識や技術が足りないと思い、

理学療法士のセミナーに通って勉強・練習を続けましたが

悩みの解決はあまり進みませんでした。

そんな悩みを解決してくれたのは患者の体の質を整えることでした。

 

きっかけは後輩が教えてくれた

内臓アプローチを学んだことで痛みが改善してくる患者が増えたことです。

正直内臓アプローチに対してはかなり疑っていました。

 

もちろん今までリハビリ業界で扱われることのなかった分野の知識で、

後輩が練習を始めた時も「何やってんだか」と、

軽く馬鹿にしながら

 

いつも自分が学んでいることを繰り返す日々でした。

正直、自分の技術が足りないのではなく、

自分の器が小さかったのです。

なかなか成果のあがらない先輩と、患者を喜ばせる後輩の関係に嫉妬を抱きつつも

そんな自分に限界を感じて素直に後輩に頭をさげて内臓アプローチを教えて頂きました(笑)

 

内臓アプローチを使いこなすようになってからは

だいぶ成果が上がってくるのを感じていましたが、

また大きな壁にぶつかりました。

 

それは、生活習慣や患者の価値観を変えることができずに

内臓アプローチの効果を最大限に活かし切ることができない悩みでした。

後輩に頭を下げて学べるようになった私は、

今度は内臓アプローチを教えてくれた後輩と栄養学を学びに行き、

患者自身の体が自分の体を修復するためのコミュニケーションと

栄養・生活習慣指導ができるようになりました。

 

今までなかなか良くできなかった患者が特別な知識や技術でなくても、

日々良くなっていくことを実感しています。

 

私のように、徒手療法の技術や方法論に走って

患者の体の本質に目がいかなくなっているセラピストは多いようです。

 

実際栄養士が病院で栄養指導をするケースも多くあると思いますが、

体の質的な反応を常にチェックして、

段階的に栄養や食事・生活習慣・運動の指導を継続できるのは

栄養士では時間をつくりきれません。

栄養士を頼るなとはいいません。

 

時間をかけて継続的に栄養や体質、

生活習慣や価値観にまで踏み込んでいけるセラピストが

一人でも増えていただきたいと考えています。

 

栄養士が学ぶ栄養の知識も必要ですが、

セラピスト・施術家の視点実用的で結果の出る指導や考え方、

リスク管理を学ぶ必要があります。

 

医師が指導する範囲、栄養士が指導する範囲、

セラピストが指導できる範囲を知りながら

実践的な問診・指導・コーチング・ティーチング

学んでいただきたいと思います。

 


【栄養学セミナーの特徴とは?】

・ただの栄養学ではなく、痛みや痺れ・運動機能や体質改善することを前提とした実践型栄養学

・ただ知識を入れるのではなく指導を前提としたコミュニケーションのポイントを抑えている

・セミナー期間を通して栄養の効果を自分で実感できる体験型セミナー

・栄養の知識と手の価値観を分かち合う栄養学が学べる

体の状態の評価方法と栄養の指導を合わせて学べる

分子栄養学、酵素栄養学、スポーツ栄養学、臨床栄養学の中で

実際指導に使えるポイントや

それぞれの栄養学の観点からの批判や矛盾を学べる。

・あれこれコースを回らなくても患者に必要な結果のでる栄養指導が学べる。


なぜ他のセミナーでは問題が解決しないのか?

テクニック主体のセミナーで、考え方を深めてくれないから応用できない

情報が多いが具体的な指導や実践が見えてこない

やり方は教えてくれるが、関わり方は教えてもらえない

明日から使える具体的なイメージが湧かない内容が多い

技術や知識は教えてくれるが、コミュニケーションは教えてもらえない

簡単なテクニックですぐ使えるが、すぐ戻る。講師と距離があって楽しく学べない

安さが売りでも、内容が丁寧でない講師と距離があって楽しく学べない

時間が短くて内容が表面的なため結局他の勉強会にもいかなくてはいけない

痛みや痺れの人に必要な実践的な指導内容がない。それに運動機能や徒手療法だけで治そうとするため患者の体を考えていない

やり方は教えてくれるが、考え方は教えてもらえないため単発の方法の繰り返しになってしまう。実際に指導していない人に教えてもらうとギャップがある。

などの理由があります。


栄養学プロフェッショナル認定コースで何が学べるのか

・整体院・クリニック・病院で患者の痛みや痺れ、筋力低下や虚弱、不定愁訴に対して

患者が回復しやすい状態に整えるための実践栄養指導スキル。

 

・繰り返す腰痛やぎっくり腰、立ち続けることで出現する

下肢の痺れを改善できてしまう栄養・生活指導のポイント。

 

・なかなか正解が分かっていても実践できない患者に、

楽しく話しながら栄養指導していくためのコミュニケーションスキル。

 

・内臓アプローチの効果を最大限に生かせるようになり、

患者が自ら回復していく栄養指導の応用スキル。

 

・患者が自ら水を飲んだ方が良いと思ってしまう

水の知識と水分摂取指導のプレゼンテーションスキル。

 

・栄養の必要性を自分の体で感じられる最短で最高の方法

「ファスティング」を、自分で実践するための知識と手段を獲得できる。

 

・栄養・体質改善を自分で実践することで、

自分自身が必要性を感じることができる。

伝える力が大きく変化する。

 

・栄養の知識をスポーツに発展させるための考え方を知り、

患者から競技レベルのスポーツ選手まで幅広く栄養の指導をポイントを抑えて指導できるようになる。

 

・「なんで私だけこんなに治りが悪いの?いろいろ通ったし、薬も飲んだけど治らない」

と言ってくる患者にビビることなく、なぜか自分は治せる気がしてしまう栄養指導ポイント。

 

・最近あちこち痛む、なんだかめまいがする、朝から手がこわばる、冷える・浮腫むなど、

主症状とは別に多くの悩みを同時に抱える患者を改善する自信がついてしまう栄養の知識。

 

・栄養士の言うこと、医師の言うことは実践できないが、

セラピストが関わると実践できてしまう栄養の関わり方のポイント。

 

・骨折、術後の痛み・五十肩の炎症が一日でも早く良くなるために必要な体の仕組みと栄養指導。

 


療法士セミナー

1日目【栄養学のメリット、症例報告、栄養指導における法律や注意点、水分摂取指導の全て、3大栄養素の全て、分子栄養学、脂質、油、血糖コントロール、コレステロール、プロテインなどなど】

1:セラピストが栄養を学ぶメリット

【セラピストが栄養を学ぶ価値に関して】

実際栄養の知識を得て、指導できるとどういったメリットがあるのか

なぜ栄養を学ぶ必要があるのか知ることができる。

 

【実際に効果を感じられた症例に関して】

指導をしながら実際に効果を感じられた症例に関して、

加えて指導にあたり苦労した面もお伝えすることでより、

具体的なイメージを持っていただきます。

 

【栄養指導の実際に関して】

栄養指導をするに当たり注意していることや

どの範囲まで行っていいただいているか、

職場への配慮などをお伝えします。

 

【栄養指導に関する注意点と法律について】

実際栄養に関わる上で知っておくべき法律や超えてはいけない

業務上の線引きをキチンとしておくことが大切です。

2:水分摂取と水の質に関する指導ポイントとメリットの整理

【水の選び方・飲み比べ、飲みやすい水と飲みにくい水の試飲

実際のみ比べて、飲みやすさや飲みにくさ、体に合う合わないを知って指導すると

患者目線で指導することができます。

 

【水を飲むことで起こる体の変化について】

水分摂取をきちんと行うと体に起こる変化の体験と

脱水のサインを知る指標に関して知ることができます。

 

【酸化還元力のある水と酸化させる水の実験】

実際酸化還元能力を持つ水を作る。

普段飲んでいる水分が酸化させる水なのか還元する水なのかの実験を通して

見えない水の能力を知る。

 

【水を飲んだ方がよい理由を伝える実践シミュレーション】

私が水を飲んでいただくために行っている水指導のプレゼンのシェア

 

3:【3大栄養素の基礎基本から患者への実際の指導ポイント】

・分子栄養学における3大栄養素(脂質・糖質・たんぱく質)

・糖質の患者指導のポイントと実際よくいる患者に対する説明のバリエーション

・ストレスと血糖コントロールと内臓アプローチ

・糖質とメンタルコントロール

・脂質の患者指導のポイントと実際に患者に自宅ですぐ始められる脂質の管理方法

・油の選び方、日常生活に潜む油のリスク

・コレステロールに関する理解

・たんぱく質の患者指導のポイントと実際に患者にイメージを持ってもらえる食事指導

・たんぱく質摂取のポイントと注意点

・プロテインの種類と選び方のポイント

・分子栄養学的ボディーメイク理論

2日目【血液成分理解、栄養学における体質改善、酵素栄養学の全て、ファスティング理論とメリット、ファスティング理論と実践、注意点】

1:【血液成分理解と、体質改善のポイントについて】

・赤血球の種類と体調・体質

・血質と自己治癒力向上の患者指導に関して

・血管機能向上のポイントと患者指導に関して

・毛細血管の機能向上、病的血管の予防、炎症体質に関して

・患者の痛みが治りにくい理由に関する考察

→血液の質を知り、血管・血流の仕組みを知ることで

患者の体に栄養を行きわたらせるために必要なことを学ぶ。

栄養は取るだけでは意味が無く、

吸収して運べて、利用できて初めて栄養であることを理解する。

 

2:【酸化・糖化・炎症のメカニズムの理解と患者指導のポイント】

・酸化・抗酸化の仕組みと食事・運動による対策方法

酸化することで体に起こる変化やリスクとメリット

整体やリハビリ、疼痛に関与する背景を知り、

セラピストが指導できる方法を知る。

・糖化と老化の因果関係、糖化・酸化・炎症との関係性

糖化のメカニズムと糖化と酸化・炎症の生理的関係性を理解して

栄養指導や食事指導に活かす。

・炎症と炎症が速く回復するための栄養指導、炎症体質を改善する指導とプランニング

慢性炎症や疼痛、関節炎や筋腱の炎症に対する食事・栄養指導を

酸化・糖化を踏まえて考えられるようになる。

 

3:【酵素栄養学の基礎基本から患者への実際の指導ポイント】

【酵素の基本】

酵素の種類と知識を理解して食事指導、栄養指導に活かす。

【酵素の特性と種類について】

酵素の特性を理解することで、酵素を利用した

消化・吸収の効率性を理解する。

【消化酵素と代謝酵素に関して】

体内酵素利用のバランスをを知り、

自分の体調に合わせて食事のタイミングや

種類を選べるように理解することができる。

【酵素ドリンクっていったい何?】

酵素を飲んでいると勘違いしていませんか?

そもそも酵素ドリンクとはどういった物なのか

理解することで酵素の力を理解する。

 

4:【ファスティング理論とメリット、実践方法と注意点】

【ファスティング理論と実践方法】

ファスティングの理論と体に起きる生理的反応を理解し、

ファスティングを安全に実施できるようになれる。

 

【好転反応とその対処方法】

好転反応の種類を知り、対処方法を知ることで

ファスティングを安全に行える。

 

【酵素ドリンク他、ファスティング中に必要な物の体験・試飲】

ファスティングに使うドリンクや、酵素について理解を深めることができる。

 

【ファスティング後に体に起きる変化】

ファスティングを行うとどんな体験をできるか知り、

栄養の必要性を知ることができる。

3日目【分子栄養学、サプリメント、腸内環境、内臓とビタミン・ミネラル、食事指導】

【分子栄養学の基礎基本から患者指導への実際の指導ポイント】

・分子栄養学の基本的な考え方

・サプリメントに関する分子栄養学

・腸内環境と体質

・分子栄養学的ビタミンミネラル

・ミトコンドリアの重要性を理解する。

・分子栄養学における水溶性ビタミンについて

・脂溶性ビタミンとホルモンに関して

・たんぱく質・グルテン・糖質に関する食事について

 

【内臓アプローチと必要ビタミン・ミネラル、食事指導の応用】

・自然療法における解毒に関して

・肝臓の解毒プロセスと必要ビタミン・ミネラルに関して

・化学物質とデトックス、メチレーションの理解を深める

4日目【栄養指導と各自律神経障害への応用、スポーツ栄養学における栄養指導、リスク管理、栄養指導におけるコミュニケーションスキル】

【冷え症に対する栄養指導のポイント】

冷えを起こしている原因は何か?

食材における原因や、食事が引き起こす原因を理解して

自分の施術に応用していく考え方を身に着ける。

 

【便秘に対する栄養指導のポイント】

便秘を引き起こすメカニズムを理解し、

食事の食べ方や注意点を理解する。

便秘になりにくい体作りを理解する。

 

【頭痛に対する栄養指導のポイント】

頭痛に対するインナーアプローチを理解して、

食事指導ができるようになる。

キーワードは解毒とミトコンドリアと内臓疲労

頭痛になりにくい栄養指導を理解して頭痛体質を卒業できる

指導ができる。

 

【生理痛に対する栄養指導のポイント】

生理痛のメカニズムと生理痛を予防する食事の考え方を知る。

内臓アプローチと合わせて生理痛に関わることができるようになる。

 

【逆流性食道炎に対する栄養指導のポイント】

逆流性食道炎の基本的なメカニズムと

原因となる栄養の問題点を理解するとともに、

胃以外の臓器との関連も考えて食事指導が

できるようになる。

 

【スポーツ栄養学における栄養指導の応用】

【スポーツ栄養学における6大栄養素の応用】

スポーツにおける効果的な捕食の取り方を理解できる。

短期回復と長期回復の考え方と実践方法を理解できる。

捕食における三大栄養素・ビタミン・ミネラルの補給方法を理解できる。

 

【スポーツ栄養、試合前後の食事指導】

試合当日に最高のパフォーマンスを引き出せる食事方法

間違った食事方法で当日のコンディションを崩さない食事方法を理解できます。

 

【スポーツ中の水分摂取の注意点】

スポーツ選手が水分摂取をする目的を理解し、

必要に応じた水分を摂取できるよう生理的な理論を理解できます。

いつ、どのくらい水分をとればよいのか

何を飲めばよいかが理解できるようになります。

 

【スポーツにおける血液検査と栄養指導】

血液検査結果から診断を下すのは医師の仕事。

その後の医師からの食事指導を

管理する手伝いをすることができるようになります。

特にスポーツ選手の貧血に対する鉄分やたんぱく質が吸収できるようになる

食事の注意点を理解して、選手をサポートすることは重要となります。

必要であれば医師の指示を聞きに行き、ご家族・選手に理解して

いただけるようサポートできるようになりましょう。

 

【セラピストが栄養に関わる上でのリスク管理】

・栄養士が指導すべき患者、医師が指導すべき患者、セラピストが関わるべき患者に関して

・食品の安全性と食品の選び方

 

【患者の価値観に触れるコミュニケーションスキル】

・コミュニケーションスキルと価値観の評価

・セラピストが行う実践栄養指導のポイントとコミュニケーション

 

整体院に来院される疼痛疾患や、病院に通院・入院する患者、スポーツ現場でコンディショニング・トレーニング指導をするトレーナー、

セラピストが伝えるべき栄養の注意点や指導する際のリスク管理、患者に理解してもらうべきポイントについて知ることができ

次の日から実践・指導ができる。


栄養学プロフェッショナル認定コース特典一覧

さらに栄養学のプロフェッショナルに必要な7つの特典をご用意しました。

特典1:水分摂取指導の知識がすべてつまった水分摂取指導マニュアル

全ての患者に必要なこと、それは水分摂取の問診と指導。

難しい頭蓋仙骨療法や内臓アプローチ、エネルギー整体をする前に

まず大切なことがあります。一日100円、もしくはもっと安く実践できます。

しかし、その重要性と知識を知らないセラピストと患者が多すぎるのです。

水の種類や量、機能性、飲みやすさ、注意点、リスク管理など実際に指導するには

具体的な内容とメリットを伝えるプレゼン能力が必要となります。

水分摂取の指導をして医師ともめることはありません。

医師から水分摂取に制限をかけられている患者以外であれば

水分摂取の問題を取り除くだけで、

セラピストが想像していた以上の効果が得られることも多くあります。

具体的には

慢性炎症の治りが速くなり、施術後の戻りが少なくなる。

浮腫みや、足をつるといった訴えがなくなる

柔軟性が向上し動作のパフォーマンスがアップする

水分摂取マニュアルを活用して、体質改善の効果を実感しましょう。

 

特典2:今すぐできるファスティング7日間実践マニュアル

ファスティングをすることで得られるメリットとして

デトックス効果、代謝機能アップ、脂肪燃焼、免疫力向上

内臓機能の回復、血液浄化、味覚の正常化、集中力アップ、

価値観の変化、食欲のコントロールがあります。

その他にも実際五十肩や手のこわばりで困っている方など

不定愁訴の訴えが改善するケースを体験談として頂いています。

まず、セラピストがファスティングを経験することで

食事や内臓を休ませる事で体に起きる変化を必ず実感できます。

栄養指導の重要性や食事の重要性を短期間で実感できるファスティングの

方法やリスクを知ることで自分で実践することができるようになります。

 

 

特典3:酵素栄養学入門テキストスポーツ栄養学入門テキスト

酵素栄養学入門テキスト

酵素栄養学の基礎基本をまとめた実践テキスト

酵素栄養学を実践し、患者の食生活の中で

患者が選ぶべき食品や食べ方、調理方法などを

理解することができるテキストになっています。

酵素栄養学は日常での変化も感じやすく、

患者が簡単に取り入れやすい実践方法が多くつまっています。

すぐに指導に使える実践テキストを活用しましょう。

 

スポーツ栄養学入門テキスト

普通の栄養学とスポーツ栄養学、何が違うのか?

スポーツ栄養学でおさえるべきポイントをわかりやすく解説。

スポーツ現場ですぐに指導に使える内容となっています。

・スポーツ現場における水分摂取とスポーツドリンクの選び方・作り方

・スポーツ貧血に関する栄養と食事のポイント

・スポーツにおけるたんぱく質摂取と体作り

・スポーツにおける捕食・間食について

 

特典4:便秘・頭痛・生理痛・浮腫み効果を上げる栄養指導ポイントマニュアル

酵素栄養学、分子栄養学の知識を使った

便秘・頭痛・生理痛・浮腫みの栄養指導マニュアル。

これらの症状の原因は深く、

整体だけではなかなか戻りに苦労したり

効果が持続しないケースに苦しんでいる方も、

整体と栄養指導を組み合わせることで効果を実感していただけるケースが

確実に増加します。

整体の技術に加えて、すぐに自分の患者指導に取り入れられる

ポイントをおさえた栄養指導マニュアルです。

 

特典5:初心者でも分かる分子栄養学入門テキスト

分子栄養学っていったい何?

何から学んだら良いのか?

栄養学を初めて学ぶ方でも基本を知ることで

分子栄養学につて学ぶことができる入門テキスト。

分子栄養学における三大栄養素についてポイントと指導が

理解できる内容となっております。

 

特典6:生活習慣指導に対する意識の高い参加者同士で情報交換・質問などを行える
   フォローアップSNSグループに参加無料

参加者同士の情報交換や質問が気軽に行えるグループラインです。

 

特典7:栄養学の悩み・質問を解消できる栄養Q&Aブック

 

→栄養学における疑問・質問を解消できる

Q&Aブック!

セミナー中のみなさんの質問や、

私が栄養を勉強しながら疑問に思って質問したことや

調べたことをまとめてQ&Aにしてまとめました。

栄養を勉強していく過程での疑問は患者指導に実際

とても役に立ちます。

勘違いや間違いも含めて、自分も患者も

「そうなんだ」と思える内容を

まとめてお伝えいたします。

さらに・・・

先着15名様限定

先着特典‼︎WEBセミナー&資料プレゼント

その内容とは・・・?

【分子栄養学における重要ポイント、解毒システムに関する説明と理解(メチレーションに関して)】

自律神経症状から、慢性疼痛、痛みすべてにおいて身体の解毒システムは関わってきます。

肝臓に徒手でアプローチすれば解毒システムがうまく行くと思ったら、それでは不十分です。

内臓にアプローチをしても解毒に必要な栄養素が劇的に増えてくれるわけではありません。

体の解毒システムを知ることでアプローチする内臓や生活習慣の指導を考えることができるようになります!

 

【栄養と心理学を学ぶ必要性が生理学的に理解できるメンタル栄養に関する講義】

栄養が足りないからメンタルに影響がでるのか、メンタルが整っていないから栄養に影響がでるのか、

目から鱗が落ちるメンタルと栄養の関係性と、セラピストが知るべき

心と栄養と身体機能の関係性を理解することができるメンタル栄養講座となっております。

是非、栄養を通してメンタルにアプローチ、メンタルにアプローチして栄養にアプローチできる

考え方を身に着けてください。

 


療法士セミナー

セミナー名 栄養学プロフェッショナル認定コース
主催 一般社団法人ALLアプローチ協会
主催者 鈴木正道(メイン講師)・山口拓也
日時

(関東)第2週目 日曜日開催 
平成31年 4月14日(1回目)5月12日(2回目)6月9日(3回目)7月14日(4回目)

(関西)月末 日曜日開催
平成31年 8月25日(1回目)9月29日(2回目)10月27日(3回目)11月24日(4回目)

会場 (東京)飯田橋予定 25名様限定(特別価格20名様のみ)(大阪)心斎橋周辺予定 25名様限定(特別価格20名様のみ)
募集人数 先着20名様限定 先着15名には特別WEBセミナープレゼント‼︎
時間 10時~16時30分
セミナー費用

通常価格199800円→先着20名様限定特別価格98,900円(税込) ※20名様以降は適応外となります。※25名様が埋まり次第終了とさせて頂きます。 

支払い方法

銀行振り込み(一括払い)

 


【栄養学セミナーの想い】

現在病院や整体院に来院される患者の悩みは深く、従来の筋骨格系のアプローチのみでは本質的な改善にいたらないこともあります。

その場の改善ではなく、本質的に本人の体が自分自身を健康に戻せるように、そしてその状態を保てるように関わることが重要な時代になってきています。

内臓アプローチ、脳脊髄液・リンパ液・血液など体の自己治癒力を改善させる方法やスキルもありますが、患者の生活習慣を変えなければそのスキルも生きてきません。

患者自身が気づき、価値観が変わるような体験をプロデュースする能力がみなさんには必要です。

テクニックやスキルで終わるセミナーではなく、視野が広がって患者と話しているだけでも患者自身が変化し、自ら自分を治せるような成長を成し遂げる関わりができるセラピストが、一人でも増えていただければ私たちとしてはとても幸せです。

私の臨床やセミナーの目指す成果は、私の関わる患者様や受講者のみなさんが、自分自身を健康で幸せにできるようになり、その経験を家族・友達・自分の患者に伝えて、経験と知識と想いが世の中に健康と愛を広げていくことが目標です。

人と人とのつながり、セラピストの想いが人に伝わり、患者だけではなく患者の家族・友人も幸せにすることが目標の栄養とコミュニケーションのセミナーに参加していただける方をお待ちしております。


講師プロフィール

ALLアプローチ協会

名前 メイン講師:鈴木 正道(4日間全て担当)
取得資格

・理学療法士
・ハーモニックニュートリション認定アドバイザー
(酵素栄養学認定アドバイザー)
・ハーモニックファスティングカウンセラー
・健康リズムカウンセラー
・生活リズムアドバイザー

経歴

・成人片麻痺ボバース基礎コース終了
・入谷式足底板上級コース終了
・筋膜マニュピレーションレベル1終了
・病院勤務で外来業務を担当、慢性疼痛や麻痺のリハビリに携わり身体機能・メンタル・栄養に関して多角的なアプローチを行う。
・オールアプローチ協会 関東支部長
・栄養セミナー、筋膜経絡内臓セミナーを担当

Q&A よくある質問

Q:第1回目から参加できないのですが大丈夫ですか?
A:はい。可能です。しかし、1回目の分は動画にての確認となってしまう事をご了承くださいませ。関西での振り替え
受講は可能となっております。
 
 
Q:分割払いは可能ですか?
A:いいえ。一括払いが原則となっておりますのでご了承くださいませ。
 
 
Q:現在臨床経験1年目目ですが、参加可能でしょうか?
A:もちろん参加可能です。多くの先生方が実際に参加されています。
 
Q:私はセラピストではないのですが、セミナーに参加可能でしょうか?
A:もちろん参加可能です。栄養学を学びたいセラピスト・一般の人も含めた対象のセミナーです。
 
 
Q:特典は、振込後すぐに来ますか?
A:セミナー開催日に全ての特典配布が行われます。
 

【ALLアプローチ協会の運営理念】

①私たちの使命は、我々自身が日々成長進化を通じて世界中のセラピストに真の治療技術を提供していく。それにより、世界中の患者様が健康・幸せ・笑顔を手にできると同時にセラピスト自身が貢献という幸福感を感じてもらうことである。

②予防医学としては、人間本来が持つ自然治癒力が最大限発揮できるよう我々スタッフ一同が全力でサポートしていく。その結果、世界中の人々が健康となることが最大の社会貢献であり常に全力を注いでいく。

 

【代表、スタッフの心構え】
  • 常に模範となるようなセラピストであれ
  • 素直に楽しく毎日を生きろ
  • 己が誰よりも努力をせよ
  • 治せない患者様なんていない
  • 日々行動し毎日チャレンジし続けろ

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