




施術の技術を磨く前に、身体の仕組みを理解していますか?
整体師・セラピストにとって、施術技術はもちろん大切です。
しかし、どれだけ多くの手技を学んでも、
身体の構造を理解していなければ、その技術を十分に活かせないことがあります。
例えば、肩の動きが悪いお客様がいたとします。
そのとき、肩の筋肉だけを見ていませんか?
実際には、肩関節だけでなく、
・肩甲骨
・鎖骨
・胸郭
・周囲の筋肉や神経
・筋膜のつながり
など、さまざまな組織が関係しています。
つまり、身体は一つひとつの筋肉がバラバラに働いているわけではありません。
骨・関節・筋肉・神経が互いに関わり合いながら、私たちの身体は動いているのです。
大切なのは、筋肉の名前を暗記することではありません。
「この筋肉はどこについているのか?」
「どの関節を動かすのか?」
「どのような動作に関わっているのか?」
「周囲の筋肉や関節と、どう関係しているのか?」
こうした身体の仕組みを理解することで、
施術前の観察や評価、施術する部位の選択を、より解剖学的に考えられるようになります。
そして、お客様から「なぜここを施術するんですか?」と聞かれたときにも、
身体の構造に基づいて説明しやすくなります。
感覚だけの施術から、根拠を持って考える施術へ。
経験や手の感覚は、施術者にとって大切な財産です。
そこに解剖学の知識が加わることで、
身体を見る視点が広がり、これまで身につけてきた技術への理解も深まります。
新しい手技を増やすことだけが、施術のレベルアップではありません。
今ある技術を、身体の仕組みを理解したうえで使えるようになること。
それも、施術者として成長するための大切な一歩です。
解剖学を「知っている」から「現場で使える」へ。
今回の【現場で使える!解剖学大学 3DAYS】では、
骨・関節・筋肉・神経のつながりを、身体の動きと一緒に学んでいきます。
解剖学を、ただの知識で終わらせない。
明日からの施術や身体評価に活かせる考え方を、3日間で身につけていきましょう。


解剖学をテクニックに組み込む
今回の「現場で使える!解剖学大学 3DAYS」は、
整体師・セラピストが、解剖学を実際の施術に活かすための実践型セミナーです。
解剖学を学んだことはあるけれど、現場でどう使えばよいかわからない。
そんな方に向けて、身体の構造を基礎から整理し、施術に必要な考え方をわかりやすくお伝えします。
この講座で大切にしているのは、3つのこと。
① 身体の構造を理解する
骨・関節・筋肉・神経の位置や働きを学び、身体の仕組みを整理します。
② 身体のつながりを理解する
筋肉を一つずつ暗記するのではなく、関節の動きや周囲の組織との関係を学びます。
③ 施術への活かし方を理解する
身体の観察・動作確認・セルフ触診などを通して、解剖学の知識を施術現場でどう活かすかを考えます。
顔から足先まで、3日間で体系的に学ぶ。
DAY 1|顔面&上肢編
顔・顎・肩・腕・手の構造と動き
DAY 2|脊柱&胸郭編
首・背骨・肋骨・呼吸に関わる構造と動き
DAY 3|骨盤&下肢編
骨盤・股関節・膝・足部の構造と動き
全身の重要な解剖学を3つのテーマに分けて学ぶことで、
それぞれの部位の特徴だけでなく、身体全体のつながりへの理解を深めていきます。
新しい手技を増やす前に、今ある技術をもっと活かせる自分へ。
大切なのは、知識を増やすことだけではありません。
「なぜ、この筋肉を意識するのか?」
「なぜ、この関節の動きを確認するのか?」
「身体のどこに着目して施術を考えるのか?」
こうした疑問を、解剖学の視点から考えられるようになること。
感覚や経験を大切にしながら、そこに身体の構造という根拠を加えていく。
解剖学を、明日からの施術に活かせる知識へ。
そのための3日間が、「解剖学大学 3DAYS」です。



解剖学を学ぶことで、施術の「評価」と「考え方」が変わる。
施術経験を積むことは、もちろん大切です。
しかし、経験や感覚だけに頼っていると、
「なぜその筋肉に触れるのか?」
「なぜその関節の動きを確認するのか?」を、
うまく説明できないこともあります。
そこで大切になるのが、
身体の構造を理解し、解剖学の知識と実際の施術を結びつけること。
筋肉の起始・停止・作用、関節の仕組み、神経の走行、そして身体全体のつながり。
これらを理解することで、今まで何となく見ていた姿勢や動作も、解剖学的な視点から考えられるようになります。
また、お客様の身体を観察するときも、施術する部位を考えるときも、
「なぜそこを見るのか」
「何を確認したいのか」
という目的が明確になっていきます。
大切なのは、新しい手技を増やすことだけではありません。
今持っている技術を、もっと深く理解すること。
身体の仕組みを、お客様にわかりやすく伝えられること。
そして、目の前のお客様の身体に対して、自分で考える力を磨くこと。
解剖学は、施術者として成長し続けるための大切な土台です。
今回の「解剖学大学3DAYS」では、
顔面・上肢から脊柱・胸郭、骨盤・下肢まで、全身の重要な解剖学を体系的に学びます。
「知っている解剖学」から「現場で使える解剖学」へ。
3日間を通して、明日からの施術に活かせる知識と考え方を一緒に身につけていきましょう!



理由① 顔から足先まで!全身の解剖学を3日間で体系的に学べる!
「肩の筋肉は勉強したけど、股関節はよくわからない…」
「筋肉の名前は知っているけど、関節や神経との関係が曖昧…」
そんな経験はありませんか?
今回の解剖学大学3DAYSでは、身体を3つのエリアに分けて学んでいきます。
DAY1|顔面&上肢編
顔・顎・肩・腕・手の構造と動き
DAY2|脊柱&胸郭編
首・背骨・肋骨・呼吸に関わる構造と動き
DAY3|骨盤&下肢編
骨盤・股関節・膝・足部の構造と動き
骨・関節・筋肉・神経など、施術者が押さえておきたい重要な解剖学を、部位ごとに整理しながら学習します。
バラバラだった解剖学の知識を、全身のつながりとして整理できる3日間です!
理由② 筋肉の丸暗記で終わらない!身体の動きと一緒に理解できる!
解剖学というと、筋肉の名前や起始・停止を覚えるイメージがありませんか?
もちろん、それらも大切な基礎知識です。
しかし、施術の現場で重要なのは、覚えた知識を身体の動きと結びつけること。
例えば、腕を上げる動作一つをとっても、
肩関節だけでなく、肩甲骨・鎖骨・胸郭など、複数の構造が関わっています。
この講座では、
- 筋肉がどこからどこについているのか
- どのような働きをしているのか
- 関節の動きにどう関わっているのか
- 周囲の筋肉や関節とどうつながっているのか
といった内容を、解剖図や身体の動きを交えながら解説します。
「ただ覚える解剖学」から「身体の動きが理解できる解剖学」へ!
理由③ 明日からの施術に活かせる!現場目線の実践型セミナー!
「解剖学を勉強したけど、施術でどう使えばいいかわからない…」
そんな方にこそ、受講していただきたい講座です。
今回の解剖学大学3DAYSでは、知識を学ぶだけでなく、
施術現場をイメージしながら理解を深めていきます。
例えば、
「肩が上がりにくい人を見たとき、どんな関節や筋肉に着目する?」
「腰を動かすとき、背骨や骨盤はどのように関わる?」
「スクワットの動きには、どんな筋肉や関節が関係する?」
こうした身近な動作を題材に、解剖学的な視点から考えていきます。
さらに、自分の身体を使った動作確認やセルフ触診も取り入れ、
知識と身体の感覚を結びつけていきます。
「知識を学んで終わり」ではなく、「施術でどう活かすか」まで考えられる講座です!



解剖学を施術に活かせていますか?
解剖学を勉強したことはある。
筋肉の名前も、起始・停止も、ある程度は知っている。
でも、いざ施術の現場になると、
「この知識を、どう施術に結びつければいいの?」
と迷ってしまうことはありませんか?
今回の【現場で使える!解剖学大学 3DAYS】は、
そんな施術者のための実践型解剖学セミナーです。
骨・関節・筋肉・神経の構造を学ぶだけでなく、
普段の施術や身体評価、症状・疾患の基礎知識と結びつけながら学習していきます。
例えば、こんな内容と結びつけて学びます!
① 小顔矯正 × 顔面解剖学
表情筋・咬筋・側頭筋・顎関節などの構造を学び、小顔矯正などの美容施術で意識したい組織や、顎の動きについて理解を深めます。
② 骨盤矯正 × 骨盤・股関節の解剖学
骨盤・仙腸関節・股関節・腰椎の構造を理解し、骨盤の傾きや身体の動きを解剖学的に考える視点を学びます。
③ 身体評価 × 筋肉・関節の働き
姿勢・関節可動域・左右差・動作など、施術前に確認したいポイントを解剖学と結びつけて学習します。
④ 症状・疾患の基礎知識 × 解剖学
肩こり・腰痛・膝痛などの身近な悩みから、五十肩・椎間板ヘルニア・変形性関節症などの代表的な疾患まで。
関連する身体の構造や病態の基礎、施術者として知っておきたい注意点を学びます。
⑤ 姿勢・動作分析 × 機能解剖学
猫背・反り腰・巻き肩などの姿勢や、腕を上げる・しゃがむ・歩くといった動作を題材に、筋肉や関節がどのように働くのかを理解します。
⑥ ストレッチ・セルフケア × 解剖学
筋肉の走行や関節の動きを理解し、お客様へのストレッチや運動指導を考えるための基礎を学びます。
⑦ 触診・施術 × 解剖学
骨の目印となるランドマークや筋肉の位置、周囲の神経・血管などを学び、セルフ触診や施術時に意識したい解剖学的なポイントを整理します。
⑧ 筋膜・身体のつながり × 解剖学
筋膜や筋肉の位置関係、関節同士の連動を学び、一つの筋肉だけでなく、身体全体を見渡す視点を養います。



顔から足先まで!解剖学を施術に結びつける3日間
今回の講座では、解剖学の知識を単独で覚えるのではなく、
「どの筋肉が、どんな動きをつくるのか?」
「施術前に、どんな関節や動作を確認するのか?」
「小顔矯正・骨盤矯正などの施術と、どんな構造が関係するのか?」
「症状や疾患を理解するために、どんな解剖学が必要なのか?」
という視点で解説していきます。
3日間で学ぶ3つのテーマ
DAY1|顔面&上肢編
小顔矯正・顎関節・肩こり・肩関節・腕のしびれ
DAY2|脊柱&胸郭編
姿勢評価・猫背・反り腰・腰痛・呼吸
DAY3|骨盤&下肢編
腹部・骨盤矯正・股関節・膝関節・足部
解剖学の基礎から現場での活かし方まで、全15章で学んでいきます。
DAY1|顔面&上肢編

小顔矯正・肩こり・肩関節の評価に活かす解剖学
顔の筋肉から肩甲骨・腕の神経まで、施術で重要な構造を学ぶ!
顔や顎の美容施術、首・肩への施術、肩関節の可動域評価などに必要な解剖学を学習します。
DAY1の注目ポイント
「小顔矯正で、どの組織を意識すればよいのか?」
「肩が上がりにくいとき、肩関節以外に何を確認するのか?」
「腕や手のしびれを考える際、どんな神経の知識が必要なのか?」
こうした疑問を解剖学と結びつけていきます。
第1章|小顔矯正・整体に活かす頭蓋骨・顔面骨・表情筋の解剖学
【骨格・筋肉・神経】
(頭蓋骨・顔面骨)
- 前頭骨・頭頂骨・側頭骨・後頭骨
- 頬骨・上顎骨・下顎骨
- 頬骨弓・下顎角・下顎頭
- 眼窩・側頭窩・下顎窩
- 成人の頭蓋骨の縫合と骨格構造
(表情筋)
- 前頭筋・後頭前頭筋
- 眼輪筋・口輪筋
- 大頬骨筋・小頬骨筋
- 頬筋・笑筋・オトガイ筋
- 広頸筋
(咀嚼筋)
- 咬筋
- 側頭筋
- 内側翼突筋
- 外側翼突筋
(神経・血管)
- 顔面神経の基礎
- 三叉神経の基礎
- 顔面の主要な血管と施術ポイント
【小顔矯正・美容施術との結びつき】
- 顔の輪郭を構成する骨・筋肉・皮下組織
- フェイスラインと咬筋の位置関係
- 表情筋の走行と表情の動き
- 食いしばりと咀嚼筋の働き
- 顔面の左右差を観察する視点
- 首こり、肩こり、頭痛との関連
第2章|顎関節・頸部・頭部の機能解剖学
【骨・関節・筋肉】
- 顎関節の構造
- 関節円板・関節包
- 下顎の開口・閉口
- 下顎の前方移動・側方移動
- 環椎・軸椎
- 後頭下筋群
- 胸鎖乳突筋
- 斜角筋群
- 頭板状筋・頸板状筋
- 頭半棘筋・頸半棘筋
- 頸部深層屈筋群
【評価・症状との結びつき】
- 顎の開閉動作の観察
- 顎関節症の基礎知識
- 頸部の屈曲・伸展・回旋
- 頭部前方位の観察
- 首こり・肩こりの解剖学的な考え方
- 緊張型頭痛の基礎知識
- 頸部の神経・血管
第3章|肩甲骨・肩関節・ローテーターカフの解剖学
【骨・関節・靱帯】
- 鎖骨・肩甲骨・上腕骨
- 胸鎖関節・肩鎖関節
- 肩甲上腕関節
- 肩甲胸郭関節の機能的な関係
- 関節包・関節唇
- 肩関節の主要な靱帯
【筋肉】
- 僧帽筋上部・中部・下部
- 肩甲挙筋・菱形筋
- 前鋸筋・小胸筋
- 大胸筋・広背筋
- 三角筋
- 棘上筋・棘下筋
- 小円筋・肩甲下筋
- 上腕二頭筋・上腕三頭筋
【機能解剖学】
- 肩甲骨のアライメント、動き
- 肩甲上腕リズム
- 胸郭・肩甲骨・上腕骨の連動
【身体評価・施術への応用】
- 肩関節可動域の確認
- 肩甲骨の動きの観察
- 結髪動作・結帯動作
- 肩関節挙上時の代償動作
- 肩甲骨と胸郭の関係
- 肩こりを肩だけで考えない視点
第4章|肘・手首・手指・末梢神経の解剖学
【骨・関節】
- 上腕骨・橈骨・尺骨
- 肘関節
- 近位・遠位橈尺関節
- 手根骨・中手骨・指骨
- 手関節・手指関節
【筋肉】
- 腕橈骨筋
- 円回内筋・回外筋
- 手関節屈筋群・伸筋群
- 指屈筋群・伸筋群
- 母指球筋・小指球筋
【神経】
- 腕神経叢の基本構造
- 正中神経
- 尺骨神経
- 橈骨神経
- 神経支配と感覚領域の基礎
【症状・疾患との結びつき】
- 外側上顆部痛・内側上顆部痛
- 手根管症候群
- 肘部管症候群
- 腱鞘炎
- 腕や手のしびれ
第5章|顔面・上肢の身体評価と施術への応用
【セルフ触診・動作確認・施術練習】
- 頬骨・下顎角の位置確認
- 咬筋・側頭筋のセルフ触診
- 顎の開閉動作
- 鎖骨・肩峰・肩甲棘の確認
- 肩甲骨の動きの観察
- 肩関節の動きの評価に
- 手関節の動作確認
【現場を想定したケーススタディ】
- 小顔矯正で意識したい顔面組織
- 食いしばりが気になるケース
- 肩が上がりにくいケース
- 肩こりを訴えるケース
- 腕や手にしびれがあるケース
- 身体評価から施術の目的を考える練習
DAY1で目指すこと
顔・顎・肩・腕の解剖学を理解し、美容施術や肩関節の評価を、身体の構造から考えられるようになる!
DAY2|脊柱&胸郭編

猫背・反り腰・腰痛・呼吸に活かす解剖学
首から腰まで!姿勢と身体の動きをつくる仕組みを学ぶ!
頸椎・胸椎・腰椎の構造から、体幹の筋肉、胸郭、横隔膜、神経まで学習します。
DAY2の注目ポイント
「猫背や反り腰は、どんな関節や筋肉と関係するのか?」
「腰痛を考えるとき、腰以外に何を確認するのか?」
「胸郭や横隔膜の動きは、姿勢や呼吸とどう関係するのか?」
第6章|頸椎・胸椎・腰椎・椎間板の解剖学
【骨・関節】
- 頸椎7個・胸椎12個・腰椎5個
- 椎体・椎弓
- 棘突起・横突起
- 椎間板
- 椎間関節
- 脊柱管・椎間孔
- 脊柱の生理的弯曲
- 頸椎・胸椎・腰椎の形態的な違い
【機能解剖学】
- 頸椎の屈曲・伸展・回旋
- 胸椎の伸展・回旋
- 腰椎の屈曲・伸展・側屈
- 脊柱の分節運動
- 胸椎と肩関節の関係
- 腰椎と股関節の関係
- 脊柱と骨盤の連動
【施術への応用】
- 脊柱の動きを観察するポイント
- 部位ごとの可動性の違い
- 脊柱周囲の触診ランドマーク
- 脊柱への施術で注意したい構造
第7章|姿勢を支える背部筋・腹部筋・筋膜の解剖学
【背部筋】
- 脊柱起立筋群
- 腸肋筋・最長筋・棘筋
- 多裂筋
- 回旋筋
- 半棘筋
- 腰方形筋
【腹部・体幹筋】
- 腹直筋
- 外腹斜筋
- 内腹斜筋
- 腹横筋
- 大腰筋
- 横隔膜
- 骨盤底筋群の基礎
【筋膜・機能解剖学】
- 胸腰筋膜の構造
- 背部筋と筋膜の位置関係
- 腹腔内圧の基礎
- 体幹の安定性と可動性
- 体幹筋の協調的な働き
- 体幹の屈曲・伸展・回旋
- 胸郭と骨盤の運動連鎖
【施術への応用】
- 施術する際のリリースポイント
- 腰部への施術で意識したい組織
- 背骨へのアプローチポイント
第8章|胸郭・肋骨・横隔膜・呼吸の解剖学
【骨・関節】
- 胸骨・肋骨・胸椎
- 肋椎関節
- 肋横突関節
- 胸肋関節
- 肋軟骨
- 上部胸郭・下部胸郭
【筋肉】
- 横隔膜
- 外肋間筋・内肋間筋
- 胸鎖乳突筋
- 斜角筋群
- 呼吸補助筋
【機能解剖学】
- 吸気と呼気の仕組み
- 横隔膜の収縮と下降
- 肋骨のポンプハンドル運動
- 肋骨のバケットハンドル運動
- 胸郭拡張と胸椎の動き
- 呼吸と腹部・胸郭の動き
【身体評価・施術への応用】
- 胸郭の拡張を観察する方法
- 呼吸パターンの確認
- 胸椎伸展と肩関節挙上の関係
- 呼吸と姿勢を結びつける視点
第9章|姿勢評価・腰痛・脊柱疾患の基礎知識
【姿勢評価】
- 立位姿勢
- 座位姿勢
- 頭部前方位
- 猫背・円背傾向
- 胸椎後弯
- 腰椎前弯
- 反り腰傾向
- 骨盤前傾・後傾
- 左右差・荷重の観察
- 姿勢と動作を分けて考える方法
【症状・疾患の基礎知識】
- 非特異的腰痛
- 腰椎椎間板ヘルニア
- 腰部脊柱管狭窄症
- 腰椎分離症
- 腰椎すべり症
- 頸椎症
- 神経根症状
第10章|脊柱・胸郭の身体評価と施術への応用
【セルフ触診・動作確認】
- 頸椎・胸椎・腰椎の位置確認
- 棘突起などのランドマーク
- 頸部の屈曲・伸展・回旋
- 胸椎の伸展・回旋
- 腰椎の屈曲・伸展
- 骨盤前傾・後傾
- 脊柱と骨盤の分離運動
- 胸郭の拡張チェック
- 呼吸時の胸郭・腹部の動き
- 立位・座位姿勢のセルフチェック
【現場を想定したケーススタディ】
- 猫背が気になるケース
- 反り腰傾向があるケース
- 腰を前屈するとつらいケース
- 腰を伸展するとつらいケース
- 胸郭の動きが小さいケース
- 肩の挙上と胸椎の動きの関係
- 姿勢・動作評価から施術の目的を考える練習
DAY2で目指すこと
背骨・胸郭・体幹の構造を理解し、姿勢や腰痛、呼吸などを解剖学的な視点から考えられるようになる!
DAY3|骨盤&下肢編

骨盤矯正・股関節・膝痛に活かす解剖学
骨盤から足先まで!身体を支え、動かす仕組みを学ぶ!
骨盤・仙腸関節・股関節・膝関節・足関節・足部アーチまで、下半身の解剖学を体系的に学習します。
DAY3の注目ポイント
「骨盤矯正を考えるうえで、どんな構造を理解する必要があるのか?」
「股関節や膝が動きにくいとき、どんな関節や筋肉に注目するのか?」
「歩行やスクワットでは、骨盤・股関節・膝・足部がどう連動するのか?」
第11章|骨盤矯正に活かす骨盤・仙腸関節の解剖学
【骨・関節・靱帯】
- 寛骨・仙骨・尾骨
- 腸骨・坐骨・恥骨
- 上前腸骨棘・上後腸骨棘
- 腸骨稜・坐骨結節
- 恥骨結合
- 仙腸関節
- 仙腸関節周囲の靱帯
- 骨盤帯の荷重伝達
【機能解剖学】
- 骨盤前傾・後傾
- 骨盤の側方傾斜
- 骨盤の回旋
- 腰椎と骨盤の連動
- 股関節と骨盤の連動
- 仙腸関節のわずかな運動
- 骨盤帯の安定性
【骨盤矯正との結びつき】
- 骨盤のランドマーク確認
- 骨盤の傾きを観察する視点
- 骨盤と股関節の動きを区別する方法
- 骨盤周囲の筋肉と靱帯
- 骨盤帯への施術で注意したい構造
- 骨盤の位置だけで症状を決めつけない考え方
第12章|股関節・殿筋群・腸腰筋の解剖学
【骨・関節】
- 大腿骨頭・大腿骨頸部
- 大転子・小転子
- 寛骨臼
- 股関節包・靱帯
- 股関節の屈曲・伸展
- 外転・内転
- 内旋・外旋
【筋肉】
- 大腰筋・腸骨筋
- 大殿筋・中殿筋・小殿筋
- 大腿筋膜張筋
- 梨状筋
- 内閉鎖筋・外閉鎖筋
- 上双子筋・下双子筋
- 大腿方形筋
- 長内転筋・短内転筋・大内転筋
- 恥骨筋・薄筋
【評価・施術への応用】
- 股関節の可動域確認
- 股関節と骨盤の連動
- 片脚立位と骨盤の動き
- 股関節と腰部の動きの関係
- 変形性股関節症の基礎知識
- 股関節周囲の痛みを考える視点
第13章|膝関節・大腿部の解剖学と膝痛の基礎知識
【骨・関節・靱帯】
- 大腿骨・脛骨・腓骨・膝蓋骨
- 大腿脛骨関節
- 膝蓋大腿関節
- 内側半月板・外側半月板
- 前十字靱帯・後十字靱帯
- 内側側副靱帯・外側側副靱帯
- 膝関節の屈曲・伸展
- 膝関節の回旋運動
【筋肉】
- 大腿直筋
- 外側広筋・内側広筋・中間広筋
- 大腿二頭筋
- 半腱様筋・半膜様筋
- 縫工筋・薄筋
- 膝窩筋
【評価・症状との結びつき】
- 膝関節の可動域
- 膝蓋骨の動き
- 股関節・足関節との連動
- 変形性膝関節症の基礎知識
- 膝蓋大腿関節痛の基礎知識
- 膝痛を膝だけで考えない視点
第14章|足関節・足部アーチ・歩行の解剖学
【骨・関節】
- 脛骨・腓骨・距骨
- 踵骨・舟状骨・立方骨
- 楔状骨・中足骨・趾骨
- 距腿関節
- 距骨下関節
- 足根関節・中足趾節関節
- 内側縦アーチ・外側縦アーチ
- 横アーチ
【筋肉】
- 腓腹筋・ヒラメ筋
- 前脛骨筋・後脛骨筋
- 長腓骨筋・短腓骨筋
- 長母趾屈筋・長趾屈筋
- 足部内在筋の基礎
【機能解剖学】
- 足関節の背屈・底屈
- 足部の回内・回外
- 足部アーチと荷重
- 立脚期・遊脚期
- 足関節と膝・股関節の連動
【症状・疾患との結びつき】
- 足関節捻挫
- アキレス腱障害
- 足底腱膜症
- 外反母趾
- 足部の過負荷に関する基礎知識
- 足部の構造とバランスの関係
第15章|骨盤・下肢の身体評価と施術への応用
【セルフ触診・動作確認】
- 上前腸骨棘・腸骨稜の位置確認
- 大転子・坐骨結節のランドマーク
- 骨盤前傾・後傾
- 股関節の屈曲・伸展
- 股関節の内旋・外旋
- 片脚立位での骨盤の動き
- 膝関節の屈曲・伸展
- スクワットの動作観察
- 膝と足部の動きの関係
- 足関節背屈の確認
- 足部アーチの観察
- 歩行時の股関節・膝・足関節の動き
DAY3で目指すこと
骨盤・股関節・膝・足部の構造を理解し、骨盤矯正や下肢の評価、歩行などの動作を解剖学的に考えられるようになる!



3日間で終わらない。解剖学を一生モノの知識へ。
今回の「現場で使える!解剖学大学 3DAYS」は、セミナーを受講して終わりではありません。
解剖学は、一度学んだだけですべてを理解し、覚えられるものではありません。
骨・関節・筋肉・神経・筋膜・身体の動きなど、学ぶ内容が多いからこそ、
何度も見返し、理解を深め、実際の施術と結びつけていくことが重要です。
そこで今回、受講者限定特典として、
🎁 3日間の全講義アーカイブ動画をプレゼント!
DAY1|顔面&上肢編
小顔矯正・肩こり・肩関節の評価に活かす解剖学
DAY2|脊柱&胸郭編
姿勢評価・腰痛・呼吸に活かす解剖学
DAY3|骨盤&下肢編
骨盤矯正・股関節・膝痛・歩行に活かす解剖学
3日間・合計9時間の講義を、受講後も繰り返し復習できます。
セミナーでは「理解する」。
アーカイブでは「繰り返し学び、知識を深める」。
そして、日々の施術現場で学んだ解剖学を活用していく。
そして、日々の施術現場で学んだ解剖学を活用していく。
一度きりの勉強で終わらせず、何度でも学び直せる環境をご用意しました。
3日間の受講がゴールではありません。
解剖学を「知っている」から「現場で使える」へ。


解剖学は、ただ知識を覚えるだけでは意味がありません。
大切なのは、学んだ知識を実際の評価や施術に活かせるようになること。
そこで今回の「現場で使える!解剖学大学 3DAYS」では、
講義を受けて終わりにならないよう、受講者限定の豪華5大特典をご用意しました!
「復習できる」「理解が深まる」「現場で活かせる」「疑問を解消できる」
そんな、施術者にとって実用性の高い特典をまとめました。
3日間の学びを、一生使える知識の土台へ。
ぜひ、講義とあわせて5大特典もフル活用してください!



解剖学初心者から、現場で活用したい施術者まで!
「解剖学を基礎から学びたい!」
「今ある施術技術を、もっとレベルアップさせたい!」
そんな方におすすめの講座です。
✅ こんな方におすすめ!
① 解剖学を基礎から学びたい方
- 解剖学を本格的に学んだことがない
- 筋肉や骨の名前を覚えるのが苦手
- 身体の仕組みをゼロから理解したい
② 施術の根拠を明確にしたい方
- 筋肉の位置・走行・働きを理解したい
- なぜその部位を施術するのか説明できるようになりたい
- 感覚だけでなく解剖学を施術に活かしたい
③ 身体評価のスキルを高めたい方
- 姿勢や関節の動きを理解したい
- 肩甲骨・骨盤・股関節の連動を学びたい
- 可動域や動作を解剖学と結びつけたい
④ 施術技術の幅を広げたい方
- 小顔矯正に必要な顔面の解剖学を学びたい
- 骨盤矯正に関わる骨盤・股関節を理解したい
- ストレッチやセルフケアの指導に活かしたい
⑤ 症状・疾患の知識を深めたい方
- 肩こり・腰痛・膝痛に関係する構造を学びたい
- 椎間板ヘルニアや変形性関節症の基礎を知りたい
- 安全に施術するための知識を身につけたい
⑥ お客様への説明力を高めたい方
- 身体の仕組みをわかりやすく説明したい
- 施術の目的を解剖学に基づいて伝えたい
- お客様からの質問に自信を持って答えたい
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「専門用語が難しくて、勉強が苦手…」
そんな方もご安心ください。
今回の講座では、骨・関節・筋肉の基本から、施術に活かす機能解剖学まで、解剖図を使いながらわかりやすく解説します。
もちろん、すでに解剖学を学んだ経験者の復習や知識の整理にもおすすめです。
初心者は「基礎から理解する」。
経験者は「施術への活かし方を深める」。
解剖学を学び直したいすべての施術者におすすめの3日間です!



ここまでご紹介してきた内容を、
すべて今回の「現場で使える!解剖学大学 3DAYS」に凝縮しました。
① DAY1|顔面&上肢編
小顔矯正・肩こり・肩関節の評価に活かす解剖学
頭蓋骨・顔面骨・表情筋・顎関節・頸部・肩甲骨・ローテーターカフ・肘・手首・末梢神経まで。
顔面から上肢の構造を、身体評価や施術への応用と結びつけて学びます。
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② DAY2|脊柱&胸郭編
姿勢評価・腰痛・呼吸に活かす解剖学
頸椎・胸椎・腰椎・椎間板・背部筋・腹部筋・筋膜・肋骨・横隔膜まで。
姿勢や体幹の動き、呼吸の仕組みを理解し、施術に必要な解剖学の知識を深めます。
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③ DAY3|骨盤&下肢編
骨盤矯正・股関節・膝痛・歩行に活かす解剖学
骨盤・仙腸関節・股関節・殿筋群・腸腰筋・膝関節・足関節・足部アーチまで。
骨盤から足先までの構造と動きを、姿勢評価・動作分析・施術に結びつけて学びます。
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④ 受講者限定!全講義アーカイブ動画プレゼント!
3日間・合計9時間以上の講義を収録!
セミナー受講後も、好きなタイミングで繰り返し復習できます。
学んだ知識を忘れず、日々の施術に活かすための復習教材としてご活用ください。

これらを、すべて込みでご提供します。
顔面から足先まで、全身の解剖学を学ぶ3日間。
さらに、全講義アーカイブ動画付き!
現場で使える!解剖学大学 3DAYS
通常価格
19980円(税込)
しかし今回は、
初回開催を記念して、
期間限定価格(2026年10月19日まで)
9,980円(税込)
3日間・合計9時間の講義+全講義アーカイブ動画+5大特典付き!
特別価格は、2026年10月19日(月)23時59分まで。


| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| セミナー名 | 現場で使える!解剖学大学 3DAYS 〜顔面から足先まで!施術に活かす全身の機能解剖学〜 |
| 開催日・時間 | ■ DAY1|顔面&上肢編 開催日:2026年12月27日(日曜日) 時間:19:00〜22:00 ■ DAY2|脊柱&胸郭編 開催日:2027年1月24日(日曜日) 時間:19:00〜22:00 ■ DAY3|骨盤&下肢編 開催日:2027年2月28日(日曜日) 時間:19:00〜22:00 各日3時間/合計9時間 |
| 開催形式 | オンライン開催(Zoom) ご自宅や職場など、お好きな場所からご参加いただけます。 ※参加用URLはお申し込みいただいた方へ セミナー2週間前にご案内します。 |
| 講座内容 | DAY1|顔面&上肢編 頭蓋骨・顔面骨・表情筋・顎関節・頸部・肩甲骨・肩関節・肘・手首・末梢神経など DAY2|脊柱&胸郭編 頸椎・胸椎・腰椎・椎間板・背部筋・腹部筋・筋膜・肋骨・横隔膜・呼吸など DAY3|骨盤&下肢編 骨盤・仙腸関節・股関節・殿筋群・腸腰筋・膝関節・足関節・足部アーチ・歩行など |
| オンライン講座のみ申し込みの方へ | 今回の講座は、オンライン講座のみでもお申し込みいただけます。 オンライン受講の方も、 ・アーカイブ動画 ・セミナー特典 ・セミナー資料 を専用サイトからご覧いただけます。 そのため、 「開催日の予定が合わない」 という方もご参加いただけます。 もちろん、ZOOMセミナー参加者にもセミナーのアーカイブ動画を配布します。 |
| オンライン講座(アーカイブ動画)の公開日について(専用サイト配布日) | ■ DAY1|顔面&上肢編 配布日:2026年12月30日18時 ■ DAY2|脊柱&胸郭編 配布日:2027年1月27日18時 ■ DAY3|骨盤&下肢編 配布日:2027年3月3日18時 ZOOMセミナー参加者・オンライン受講者ともに、同じタイミングでご覧いただけます。 |
| 受講料金 | 通常価格 19,980円(税込) ▼ 期間限定価格(48時間限定) 9,980円(税込) 2026年10月19日(月)23時59分まで 10月20日より受講料金が変更となります。 |


| 名前 | 山口拓也 |
| 生年月日 | 1992年10月6日 |
| 肩書き | ・一般社団法人ALLアプローチ協会:代表取締役 ・TOTALCAREアプローチ協会:代表 ・株式会社セラピストライフ:副代表 ・整体院代表 |
| 資格 | ・作業療法士(国家資格) ・ファスティングマイスター ・全米NLP、日本NLPプラクティショナー認定 ・LABプロファイルプラクティショナー認定 |
| 実績 | ・手術が必要と言われた脊柱管狭窄症、ヘルニア、腰椎すべり症、坐骨神経痛を中心に自費の整体を診ている ・リウマチ、糖尿病、癌などの難治性疾患に対しても整体院で取り組んでいる ・23歳で週末開業し1月の売り上げ110万を達成する ・24歳でALLアプローチ協会を設立し日本全国でセミナーを開催する ・25歳で意味のない小顔矯正が多すぎることに気づき、美容(TOTALCAREアプローチ)テクニックセミナー団体を設立 ・26歳でセラピストが自由に働けるようにtherapistトータルコンサルティングをスタート ・27歳で月の最高売り上げ480万円を達成する ・1人で日本全国に年間50回〜70回セミナーを開催する ・セラピストのメルマガ登録者数:6000人超え ・LINE @登録者:5000人超え ・YouTubeチャンネル登録者数9000人超え ・インスタグラムフォロワー1万人超え |


Q:国家資格がなく一般のセラピストですが、参加可能でしょうか?
A:一般のセラピストでも問題ありません。どなたでも参加できる講座内容になっております。
Q:セラピストではなく、関係ない職種なのですが参加可能でしょうか?
A:はい。可能です。一般の人でも参加される方は多くおりますので、安心してご参加下さいませ。
Q:ZOOMセミナー動画は頂けるのでしょうか?
A:今回開催したセミナーの動画であれば、配布可能です。
Q:途中参加、途中離脱する事は可能ですか?
A:はい。可能です。もし可能であれば、事前に事務局にご連絡頂けると幸いです。
Q:振込は、銀行振込のみですか?
A:銀行振込とクレジットカードのどちらかを選択することが可能です。
Q:資料配布はどのタイミングでしますか?
A:セミナー3日前に配布させて頂きます。(オンライン教材のみの方は、専用サイトに収録して配布させて頂きます。)
Q:オンライン講座購入者しか過去のアーカイブは見れませんか?
A:いいえ。申し込んだ全ての方にアーカイブや特典が収録している専用サイトを配布予定となっております。
Q:動画や資料確認できる専用サイトに視聴期限はありますか?
A:いいえ。今のところ視聴期限は設けておりませんので、時間がなくても好きなタイミングで確認して頂けると幸いです。


筋肉の名前を覚えることが、解剖学を学ぶゴールではありません。
なぜ、その場所に痛みが出るのか。
なぜ、その関節の動きが制限されるのか。
なぜ、その筋肉にアプローチするのか。
こうした疑問に対して、身体の構造から考えられるようになること。
それこそが、施術者が解剖学を学ぶ大きな価値だと考えています。
解剖学を理解することで、今まで何となく行っていた評価や施術にも、
根拠を持って考える視点が生まれます。
そして、身体の仕組みを理解することは、施術技術だけでなく、お客様への説明やセルフケア指導にもつながります。
初心者の方は、身体を理解するための土台づくりに。
経験者の方は、これまでの知識と技術を結びつける学び直しに。
今回の「現場で使える!解剖学大学 3DAYS」では、
顔面から足先まで、全身の解剖学を施術と結びつけながら学んでいきます。
解剖学は、学んで終わりではありません。
学んだ知識を、目の前のお客様のために活かしてこそ意味があります。
「もっと身体を理解したい」
「もっと自信を持って評価や施術を行いたい」
「今より一歩、施術者として成長したい」
そんな思いを持っている方に、ぜひ参加していただきたい講座です。
3日間の学びを、これからの施術の力に。
皆さまと一緒に学べることを楽しみにしています!










