栄養学コースプロフェッショナル認定コース

基礎栄養学・ファスティング・酵素栄養学・スポーツ栄養学・分子栄養学
・栄養指導スキル・自律神経障害から見た栄養スキル
すべての栄養学を学べる4日間実践型栄養学コースセミナー

✅○○モビライゼーション ○○促通法 ○○テクニックを一生懸命学んだが、痛みを治せずテクニックの練習を繰り返している。

✅痺れが改善できなくて患者さんに対する説明が苦しくなって気まずくなる、結局痺れは変化できない物として苦手意識がとりきれない。

✅内臓治療をしても普段の食生活や生活習慣の悪い患者様に対して具体的な説明・指導ができないため内臓治療の効果がいまいち感じられない。

✅患者さんに食べ物を質問されても正確な答えを返せない、栄養は自分の仕事とは思っていないが相手の体には栄養指導が必要なことは薄々感じている。

✅痛み・痺れに対する問診で、何を聴けばよいかわからなくて痛みの部位や痛み方、整形外科的検査しかできない。問題が解決しない時に質問の内容を広げていくことができない。

✅食事、栄養の実際の効果を自分では実感したことがないので説明しようと思ったことがない。自分で実践できないので患者様に説得力がない。具体的な指導ができない。

私は回復期病院のリハビリで数年臨床を経験してから、外来リハビリの職場に籍を移しました。
痛みや痺れの患者に対して正直舐めていた面があります。

入院患者に比べたら痛みぐらい簡単に治せるだろう、むしろ勝手に治っていくぐらいではないかと軽い気持ちでいました。

しかし、実際外来の整形外科に痛みで通ってくる患者は、自分の体が痛み治すことができなくなった状態の方が多く、薬を飲んでも運動・リハビリをしても痛みがなかなか治らない患者が多くいました。

もちろん改善して元気になってくれる患者様もいますが、極端に治りが良くない患者もいます。その違いはなんなのか、整形分野に来て一番悩みました。

自分の知識や技術が足りないと思い、理学療法士のセミナーに通って勉強・練習を続けましたが悩みの解決はあまり進みませんでした。そんな悩みを解決してくれたのは患者の体の質を整えることでした。

きっかけは後輩が教えてくれた内臓アプローチを学んだことで痛みが改善してくる患者が増えたことです。

正直内臓アプローチに対してはかなり疑っていました。

もちろん今までリハビリ業界で扱われることのなかった分野の知識で、後輩が練習を始めた時も「何やってんだか」と、軽く馬鹿にしながらいつも自分が学んでいることを繰り返す日々でした。

正直、自分の技術が足りないのではなく、自分の器が小さかったのです。

なかなか成果のあがらない先輩と、患者を喜ばせる後輩の関係に嫉妬を抱きつつも、そんな自分に限界を感じて素直に後輩に頭をさげて内臓アプローチを教えて頂きました(笑)

内臓アプローチを使いこなすようになってからはだいぶ成果が上がってくるのを感じていましたが、また大きな壁にぶつかりました。

それは、生活習慣や患者の価値観を変えることができずに内臓アプローチの効果を最大限に活かし切ることができない悩みでした。

後輩に頭を下げて学べるようになった私は、今度は内臓アプローチを教えてくれた後輩と栄養学を学びに行き、患者自身の体が自分の体を修復するための問診と栄養・生活習慣指導ができるようになりました。

今でなかなか良くできなかった患者が、特別な知識や技術でなくても、日々良くなっていくことを実感しています。

私のように、徒手療法の技術や方法論に走って患者の体の本質に目がいかなくなっているセラピストは多くいると思います。

実際栄養士が病院で栄養指導をするケースも多くあると思いますが、体の質的な反応を常にチェックして、段階的に栄養や食事・生活習慣・運動の指導を継続できるのは栄養士では時間をつくりきれません。

栄養士を頼るなとはいいません、時間をかけて継続的に栄養や体質、生活習慣や価値観にまで踏み込んでいけるセラピストが一人でも増えていただきたいと考えています。

栄養士が学ぶ栄養の知識も必要ですが、セラピスト・施術家の視点で実用的で結果の出る指導や考え方、リスク管理を学ぶ必要があります。

医師が指導する範囲、栄養士が指導する範囲、セラピストが指導できる範囲を知りながら実践的な問診・指導・コーチング・ティーチングを学んでいただきたいと思います。

まず、セラピスト向けにやっているセミナー団体で栄養学を深くまで学べるところはほとんどありません。

テクニック主体のセミナーばかりで根本的な体質改善をすることは非常に難しいです。栄養セミナーを探したとしても、非常に高額でファスティングを学ぶだけで1〜2日で10万〜20万以上するところがほとんどです。

さらに、栄養セミナーに参加しても情報が多くても具体的な指導や実践が見えてこないセミナーばかりです。

私たちの栄養セミナーでは、4日間にかけて基礎栄養学・ファスティング・酵素栄養学・スポーツ栄養学・分子栄養学・栄養指導スキル・自律神経障害から見た栄養スキルの7つを学ぶことができます。

また、おすすめのサプリ(どこで買えば良いのか)なども解説してますので、臨床で使いやすい栄養学をお伝えしております。

よくある質問で未経験、セラピストでは無いですが参加可能でしょうか?などの質問が数多く来ます。

代表の講師が栄養学を4日間徹底的にお伝えしており、4日間のセミナー動画をアーカイブに残しているためいつでも復習をすることができます。

実際のセミナーで分からなかったことや復習したい時は、時間があるときに自宅でいつでも学習できるというのが大きな利点となっております。

セミナー資料も膨大な数があるため、情報量も多いため値段以上の価値があるセミナーとなっていると思います。

このコースでは、慢性腰痛、脊柱管狭窄症、ヘルニア、坐骨神経痛や重度の肩こり、自律神経障害、難治性疾患などに対応できる栄養指導が詰まっているため、お客さんや患者さんだけでなく、周りにいる友達や家族などの症状にもアプローチできるようになります。

自然治癒力を最大化させる栄養指導ができるため、予防やパフォーマンス向上にも役立ちます。

ファスティングやスポーツ栄養学なども利用できるため、主婦の方などにも好評のセミナーとなっています。

おすすめのサプリなども理解できるため、明日から実践できる栄養セミナーです。

栄養指導の理解を深めたり、患者さんへ資料で説明できるように数多くの資料を作成させて頂きました。

イラスト付きで非常に分かりやすく、患者さんにプレゼントしやすい構成となっております。

(セミナー資料の枚数一覧)

■セミナー1日目の資料
・栄養学の法律について(22ページ)
・タンパク質指導について(39ページ)
・脂質について(46ページ)
・糖質について(36ページ)
・水分摂取について(40ページ)

■セミナー2日目の資料
・ビタミン、ミネラルについて(44ページ)
・ファスティング(32ページ)
・酵素栄養学(60ページ)
・酸化、糖化、炎症(45ページ)
・腸内環境(85ページ)

■セミナー3日目の資料
・分子栄養学血液データの診かた(71ページ)
・血液データ練習ケース(1ページ)
・デトックス、食の安全(50ページ)
・ミトコンドリア育成プラン(51ページ)
・分子栄養学の基本とプリメントを効かせるポイント(83ページ)

■セミナー4日目の資料
・冷え性と栄養指導(13ページ)
・逆流性食道炎と栄養指導(16ページ)
・便秘に対する栄養指導(22ページ)
・頭痛と栄養(17ページ)
・生理痛に対する栄養指導(15ページ)
・スポーツ栄養学について(104ページ)
・コミュニケーションスキル(7ページ)
・ストレスコントロール(9ページ)

■セミナー特典資料
※全てWordで構成しているため、自分用に修正し患者さんにプレゼント(ステップレター)できるようにしております。
・水分摂取マニュアル(8ページ)
・酵素栄養学入門テキスト(7ページ)
・ファスティングマニュアル(7ページ)
・分子栄養学入門マニュアル(7ページ)

栄養コース1日目

1:セラピストが栄養を学ぶメリット

【セラピストが栄養を学ぶ価値に関して】

実際栄養の知識を得て、指導できるとどういったメリットがあるのか、なぜ栄養を学ぶ必要があるのか知ることができる。

【実際に効果を感じられた症例に関して】

指導をしながら実際に効果を感じられた症例に関して、

加えて指導にあたり苦労した面もお伝えすることでより、

具体的なイメージを持っていただきます。

【栄養指導の実際に関して】

栄養指導をするに当たり注意していることや

どの範囲まで行っていいただいているか、

職場への配慮などをお伝えします。

【栄養指導に関する注意点と法律について】

実際栄養に関わる上で知っておくべき法律や超えてはいけない

業務上の線引きをキチンとしておくことが大切です。

2:水分摂取と水の質に関する指導ポイントとメリットの整理

【水の選び方・飲み比べ、飲みやすい水と飲みにくい水の試飲】

実際のみ比べて、飲みやすさや飲みにくさ、体に合う合わないを知って指導すると

患者目線で指導することができます。

【水を飲むことで起こる体の変化について】

水分摂取をきちんと行うと体に起こる変化の体験と

脱水のサインを知る指標に関して知ることができます。

【酸化還元力のある水と酸化させる水の実験】

実際酸化還元能力を持つ水を作る。

普段飲んでいる水分が酸化させる水なのか還元する水なのかの実験を通して見えない水の能力を知る。

【水を飲んだ方がよい理由を伝える実践シミュレーション】

私が水を飲んでいただくために行っている水指導のプレゼンのシェア

3:3大栄養素の基礎基本から

■患者への実際の指導ポイント

・分子栄養学における3大栄養素(脂質・糖質・たんぱく質)

・糖質の患者指導のポイントと実際よくいる患者に対する説明のバリエーション

・ストレスと血糖コントロールと内臓アプローチ

・糖質とメンタルコントロール

・脂質の患者指導のポイントと実際に患者に自宅ですぐ始められる脂質の管理方法

・油の選び方、日常生活に潜む油のリスク

・コレステロールに関する理解

・たんぱく質の患者指導のポイントと実際に患者にイメージを持ってもらえる食事指導

・たんぱく質摂取のポイントと注意点

栄養コース2日目

1:【血液成分理解と、体質改善のポイントについて】

・赤血球の種類と体調・体質

・血質と自己治癒力向上の患者指導に関して

・血管機能向上のポイントと患者指導に関して

・毛細血管の機能向上、病的血管の予防、炎症体質に関して

・患者の痛みが治りにくい理由に関する考察

→血液の質を知り、血管・血流の仕組みを知ることで

患者の体に栄養を行きわたらせるために必要なことを学ぶ。

栄養は取るだけでは意味が無く、

吸収して運べて、利用できて初めて栄養であることを理解する。

2:【酸化・糖化・炎症のメカニズムの理解と患者指導のポイント】

・酸化・抗酸化の仕組みと食事・運動による対策方法

酸化することで体に起こる変化やリスクとメリット

整体やリハビリ、疼痛に関与する背景を知り、セラピストが指導できる方法を知る。

・糖化と老化の因果関係、糖化・酸化・炎症との関係性糖化のメカニズムと糖化と酸化・炎症の生理的関係性を理解して栄養指導や食事指導に活かす。

・炎症と炎症が速く回復するための栄養指導、炎症体質を改善する指導とプランニング,慢性炎症や疼痛、関節炎や筋腱の炎症に対する食事・栄養指導を酸化・糖化を踏まえて考えられるようになる。

3:【酵素栄養学の基礎基本から患者への実際の指導ポイント】

【酵素の基本】

酵素の種類と知識を理解して食事指導、栄養指導に活かす。

【酵素の特性と種類について】

酵素の特性を理解することで、酵素を利用した消化・吸収の効率性を理解する。

【消化酵素と代謝酵素に関して】

体内酵素利用のバランスをを知り、自分の体調に合わせて食事のタイミングや種類を選べるように理解することができる。

【酵素ドリンクっていったい何?】

酵素を飲んでいると勘違いしていませんか?

そもそも酵素ドリンクとはどういった物なのか理解することで酵素の力を理解する。

4:【ファスティング理論とメリット、実践方法と注意点】

【ファスティング理論と実践方法】

ファスティングの理論と体に起きる生理的反応を理解し、ファスティングを安全に実施できるようになれる。

【好転反応とその対処方法】

好転反応の種類を知り、対処方法を知ることでファスティングを安全に行える。

【酵素ドリンク他、ファスティング中に必要な物の体験・試飲】

ファスティングに使うドリンクや、酵素について理解を深めることができる。

【ファスティング後に体に起きる変化】

ファスティングを行うとどんな体験をできるか知り、

栄養の必要性を知ることができる。

栄養コース3日目

1【分子栄養学の基礎基本から患者指導への実際の指導ポイント】

・分子栄養学の基本的な考え方

・サプリメントに関する分子栄養学

・腸内環境と体質

・分子栄養学的ビタミンミネラル

・ミトコンドリアの重要性を理解する。

・分子栄養学における水溶性ビタミンについて

・脂溶性ビタミンとホルモンに関して

・たんぱく質・グルテン・糖質に関する食事について

2【内臓アプローチと必要ビタミン・ミネラル、食事指導の応用】

・自然療法における解毒に関して

・肝臓の解毒プロセスと必要ビタミン・ミネラルに関して

・化学物質とデトックスの理解を深める

栄養コース4日目

・自律神経障害への応用

【冷え症に対する栄養指導のポイント】

冷えを起こしている原因は何か?

食材における原因や、食事が引き起こす原因を理解して

自分の施術に応用していく考え方を身に着ける。

【便秘に対する栄養指導のポイント】

便秘を引き起こすメカニズムを理解し、

食事の食べ方や注意点を理解する。

便秘になりにくい体作りを理解する。

【頭痛に対する栄養指導のポイント】

頭痛に対するインナーアプローチを理解して、

食事指導ができるようになる。

キーワードは解毒とミトコンドリアと内臓疲労

頭痛になりにくい栄養指導を理解して頭痛体質を卒業でき,指導ができる。

【生理痛に対する栄養指導のポイント】

生理痛のメカニズムと生理痛を予防する食事の考え方を知る。

内臓アプローチと合わせて生理痛に関わることができるようになる。

【逆流性食道炎に対する栄養指導のポイント】

逆流性食道炎の基本的なメカニズムと

原因となる栄養の問題点を理解するとともに、

胃以外の臓器との関連も考えて食事指導が

できるようになる。

・スポーツ栄養学における指導の応用

【スポーツ栄養学における酵素・分子栄養学の応用】

スポーツにおける効果的な捕食の取り方を理解できる。

短期回復と長期回復の考え方と実践方法を理解できる。

捕食における三大栄養素・ビタミン・ミネラルの補給方法を理解できる。

プロテインの種類と選び方のポイントが学べる。

分子栄養学的ボディーメイク理論が学べる。

【スポーツ栄養、試合前後の食事指導】

試合当日に最高のパフォーマンスを引き出せる食事方法

間違った食事方法で当日のコンディションを崩さない食事方法を理解できます。

【スポーツ中の水分摂取の注意点】

スポーツ選手が水分摂取をする目的を理解し、

必要に応じた水分を摂取できるよう生理的な理論を理解できます。

いつ、どのくらい水分をとればよいのか

何を飲めばよいかが理解できるようになります。

【スポーツにおける血液検査と栄養指導】

血液検査結果から診断を下すのは医師の仕事。

その後の医師からの食事指導を管理する手伝いをすることができるようになります。

特にスポーツ選手の貧血に対する鉄分やたんぱく質が吸収できるようになる

食事の注意点を理解して、選手をサポートすることは重要となります。

必要であれば医師の指示を聞きに行き、ご家族・選手に理解していただけるようサポートできるようになりましょう。

【セラピストが栄養に関わる上でのリスク管理】

・栄養士が指導すべき患者、医師が指導すべき患者、セラピストが関わるべき患者に関して

・食品の安全性と食品の選び方

【患者の価値観に触れるコミュニケーションスキル】

・コミュニケーションスキルと価値観の評価

・セラピストが行う実践栄養指導のポイントとコミュニケーション

【ストレスマネージメントに対する考え方・指導方法】

・ストレスを理解してコントロールすることで栄養に応用する

・ストレスを分析して解決する思考方法を理解する

・ストレスを抱える人に対しての関わり方を学ぶ

整体院に来院される疼痛疾患や、病院に通院・入院する患者、スポーツ現場でコンディショニング・トレーニング指導をするトレーナー、

セラピストが伝えるべき栄養の注意点や指導する際のリスク管理、患者に理解してもらうべきポイントについて知ることができ次の日から実践・指導ができる。

セミナー6大特典
特典1:便秘・頭痛・生理痛・浮腫み・逆流性食道炎に効果を上げる5大栄養指導ポイントマニュアル
特典2:初心者でも分かる分子栄養学入門テキスト
特典3:水分指導で必要な知識・指導を徹底的に学べる水分指導マニュアル
特典4:酵素栄養学入門テキスト
特典5:今すぐできるファスティング 7 日間実践マニュアル
特典6:ストレス栄養学特典WEBセミナー


■便秘と栄養マニュアル:便秘の種類、便の状態、生理、糖尿の関係、腸活NGなパターンなど22枚の資料で解説

■頭痛と栄養マニュアル:頭痛の種類、命の危険がある頭痛、食事で予防できる頭痛、頭痛を改善する栄養ポイント、偏頭痛の基本的な考え方(血管、三叉神経)、炎症と血流、酸化、糖化、炎症サイクル、栄養指導でやるべき事、避けるべき食べ物など17枚の資料で解説

■生理痛に対する食事指導マニュアル:生理痛に栄養指導ポイント、生理痛のタイプ、生理の流れ、生理を成立させるための行う事、血液、鉄、ビタミン、タンパク質と生理について、生理に必要な材料を揃えるなどを解説

■冷え性に対する食事指導マニュアル:末梢毛細血管の退化、高糖質と末梢血管、消化・吸収と血流、末梢血管に血球が流れない場合、エネルギー不足についてなどを解説

■逆流性食道炎と栄養にマニュアル:逆流性食道炎とは、逆流性食道炎の種類、逆流性食道炎の2タイプ、下部食道括約筋が緩む原因、避けるべき食べ物、逆流性食道炎を改善する食べ物、逆流性食道炎と腸の状態、肥満でなくても胃を圧迫する便秘、SIBOによる小腸内ガスの異常発生⇨ゲップの連発、SIBOにかかるとどうなるか、SIBOの原因について、SIBOを改善させる栄養指導

分子整合栄養医学はノーベル賞を 2 回受賞した天才科学者ライナス・ポーリング博士と、精神科医エイ ブラハム・ホッファーによって 1968 年にその概念が創出された学問体系です。

分子栄養学における栄養素の使い方について解説しており、細胞レベルで代謝を促進させる量を補うことで代謝能力を最大限に発揮できます。

水分指導で必要な情報を全てまとめたマニュアルをプレゼントしています。
この資料を患者さんにプレゼントする事で、すぐに水分指導を完結することができます。

酵素栄養学を学べる入門テキストです。酵素栄養学を実践する方法や基礎を学ぶための入門テキストで患者さんにプレゼントできる資料となっております。

ファスティングマニュアルやファスティング日記、ファスティング資格の選び方(動画)、ファスティングの実施方法、説明、理論と期待できるメリット(動画)、実際の方法と注意点(動画)、ファスティングセットの使い方など、ファスティングの全てを特典とさせて頂きました。

セミナーとは違うファスティングの解説・実践を特典動画として、合計1時間20分以上でお伝えしております。

ストレスと栄養学の関係性やストレス緩和するための栄養指導を30分の特典動画で解説しております。

このセミナーでは、今まで栄養セミナーで学んだ全ての栄養指導が詰め込んだ内容となっております。費用で言えば、100万以上のセミナー費用を栄養セミナーで費やしてきました。

もし、皆さんが別のセミナーでファスティングやスポーツ栄養学などいろんなセミナーに出席したら30万以上かかると思います。

さらに、セラピスト向けに栄養学を教えている団体は非常に少なく臨床向けでないことが殆どです。

このコースは、他団体と比較すると本当に30万〜50万くらいの内容だと思います。

それを踏まえて、以前は10万相当のオンライン教材を追加して15万で開催していたコースが栄養コースです。

ですが、あえてセラピストの皆さんに喜んでもらいたいからこそ受講しやすい値段設定としてオンライン教材を追加して(期間限定)¥89800(HP価格)でオンライン教材配布(全ての特典・動画)とさせて頂きました。

この値段設定は、通常ではあり得ないと思いますが、多くのセラピストにALLアプローチ協会で学んで欲しいからこそ、この価格で提供させて頂きます。

セミナー名「栄養学プロフェッショナル認定コース」
開催日オンライン教材
(セミナー4日間の東京・大阪のアーカイブ動画・セミナー資料・特典付き)のみ提供中
※今後リアルセミナーを開催する予定はありません。
会場未定
価格オンライン教材のみ:89800円(税込)
※セミナー動画やセミナー資料、特典配布のみとなっております。

4日間のコースと多数の特典が含まれており、大変貴重なコースとなっております。
このチャンスをぜひ手に入れて下さい。

※価格は途中で変更する可能性がありますので、ご了承下さいませ。
時間未定

Q:セラピストではなく、関係ない職種なのですが参加可能でしょうか?
A:はい。可能です。一般の人でも参加される方は多くおりますので、安心してご参加下さいませ。

Q:オンライン教材・特典はいつ頂けるのでしょうか?
A:振込み確認次第、指定されたメールアドレスに特典や復習動画を配布させて頂きます。

Q:振込は、銀行振込のみですか?
A:はい。申し込みから1週間以内の振り込みをお願いしております。

名前鈴木正道
生年月日1985年10月21日
肩書き・ALLアプローチ協会 関東支部
資格・理学療法士
・酵素栄養学認定アドバイザー
・ファスティングカウンセラー
・健康リズムカウンセラー
・生活リズムアドバイザー

私たちAllアプローチ協会は基本的に筋・骨格・経絡・内臓・頭蓋に加えて操体法とエネルギー治療をコースで取り扱っていますが、そのコース内にどうしても入れることができなかった内容が心理学と栄養学の内容になります。

プレミアムコースには心理学の回もありますが、技術が向上してくると最終的に栄養やメンタル面での問題が生理学的に大きく関与してくることに気づくようになります。


そのため、栄養・心理学に関しては別にコースを用意させて頂きました。

正直、今後エネルギー治療やキネシオロジーを使ってイメージで治療や鑑定をしていく場合、どれだけ生理学や栄養の知識をもってしかもその効果を自分の体で知っているかどうか、分からない状態で検査や治療を行っても思った以上の効果は得られません。


痛みを治した経験や動きを改善させた経験、自分の体が動くようになった経験が無い人が触らないで治療やイメージで治療がまともにできるはずが無いですよね。

まずは、自分の体で体験もしましょう。


そして実際に患者、クライアントに指導をして自分の考え方や技術に、栄養指導を加えたら、どういった効果が得られ、相手からどういった声を頂くことができるか経験していただきたいと思います。

正直、栄養の知識なんて全くありませんと言う方にも1から理解できるようにコースを組んでありますし、4ヶ月の期間を使って実践もしていただくコースになっていますので、

その期間中にどこまで実践してその経験を受講者同士で分かち合っていくことができるかが学習のキーポイントになります。

私が費やした数年の勉強時間と私が費やした悲しい程の栄養に対する学習費用、そして私がしてしまったたくさんの失敗の経験と私が効果を実感するにいたった幸せな経験、そして多くのセミナーに通って感じた共通点や栄養学を学ぶ楽しさなど来ていただくだけで、まとめて学べてよかったそう思っていただけるコースにしております。

私が栄養を学ぼうと思った時正直、何から学べばいいかわかりませんでした。

数多くの資格やコースがあるもので、何から学んだらよいか、ネットで口コミとかみても結局、どこも必ず批判や反対意見がでてきます。

我々セラピスト業界と一緒ですね。

普通に栄養学を学ぼうと思えば本読めば分かります。

しかし、私たちリハビリ職や、整体師、柔道整復師などの職業が慢性疼痛や運動機能の向上、スポーツなどのパフォーマンスアップに対して大切なポイントを分かりやすく説明できるかどうか、

そして自分の施術や治療、リハビリの内容と実践指導している内容が一致できるかどうかがとても重要になってきます。

しかし、ここまででは栄養指導は成り立ちません。

栄養学は体に必要な栄養を学ぶものですが、栄養素を吸収する側の体のことにはあまり焦点があたっていません。

栄養を摂取する側の体の姿勢や内臓の状態、メンタル状態を考慮して、いかに効率よく栄養を吸収できるように整えることができるかがとても重要になります。

特に栄養とメンタル、メンタルと栄養、栄養とパフォーマンス、パフォーマンスとメンタル
常にバランスがとれていないと崩れやすくなります。


その原因を相手をみて評価できて、相手に合わせて指導できてようやく結果が出てくれます。


しかし、ここままででは正解を知っているだけです。


いざ患者を目の前にして正解をずらずらならべて説明したところで、はたして患者やクライアントはそれを実行してくれるでしょうか?


言えばすぐ実行できる方がばかりが病院や治療院に訪れるでしょうか?


正直、診る相手やクライアントを選んでしまえば簡単です。

しかし、ほとんどがそうでないケースがとても多いと思います。

どう説明して、どう交渉するか、そしてどうやって効果を実感していただくか、

今まで多くの患者に栄養を指導してきた私の失敗の経験をたくさんお伝えしますし、そこからどう学び、どう成功させられるようになってきたか、そのスキルをみなさんにも分かち合っていきたいと思っています。

様々な栄養の観点から、患者の痛みやパフォーマンスアップに必要なセラピスト目線の栄養指導をマスターできるプロフェショナル栄養コースを楽しみにしていてください。

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