その他

エネルギー療法のリスク・危険性について

皆さん こんにちは

ALLアプローチ協会 代表 山口拓也です。

今回のテーマですが、「エネルギー治療のリスク」について
解説して行こうと思います。

私のセミナーでもエネルギー治療についてお伝えしていますが、エネルギー治療は非常に効果が高く組織の変化も大きいですが自分へのリスクもあります。

エネルギー治療のリスクについて正しく理解して効果的に活用していきましょう。

エネルギー治療の種類について
1 磁気療法
2 レイキ(霊気)
3 セラピューティック・タッチ、
4 ヨガ(チャクラ)
5 アーユルベーダ( 全医療系 : アーユルベーダ)
6 鍼治療(経絡治療)
7 気功など
などなど上記がよく言われるエネルギー治療です。

セラピストで言えば、経絡治療やヨガで有名なチャクラなど知っているセラピストは多いと思います。

そして、ALLアプローチ協会で推薦している治療方法として

チャクラ・レイキ・経絡治療をオススメしています。

エネルギー療法は、体の内外に存在するとされるバイオフィールド(生体電場)というエネ ルギー領域に着目した治療法です。

すべてのエネルギー療法は、普遍的な生命 力が存在し、体の内側と外側には微弱なエネルギーが存在するという信念に基づいていま す。

あくまで信念に基づいているので、明確なエビデンスなどはありませんが
非常に効果の高いアプローチ方法です。

そして、先ほどの説明で体の内側と外側に微弱なエネルギーが存在するという説明をしました。

エネルギー療法は、この内側と外側のエネルギーを利用して治療していきます。

ここでポイントなのは、
内側(自分のエネルギー)を利用するのか?
外側(外側)のエネルギーを利用するのか?
が大事となります。

これは、気功で表すと内気功(自分のエネルギー)と外気功(外のエネルギー)とも言います。

噂で内気功をよく使う人は、早く亡くなってしまうという話もあります。

これは、自分のエネルギーを利用しすぎてしまって
自分のエネルギーが枯渇してしまう事が予測として考えられます。

エネルギー療法は、曖昧な知識や未熟な者が行うと
自分の健康にマイナスとして大きく影響します。

だからこそ、正しい知識と多くの訓練が必要になってきます。

もしエネルギー療法をすでにやっているとしたら
そのエネルギー療法が、内側のエネルギーを利用しているのか?外側のエネルギーを利用しているのかチェックしておきましょう。

プレミアムコースをすでに参加している方は、日々のエネルギーワークの鍛錬を極力多くこなしていきましょう。

ちなみに、経絡治療などは相手のエネルギー領域に対して針を刺してアプローチしてるので自分のエネルギーは使っていません、

あくまで、相手のエネルギーが詰まっていてエネルギー循環の悪さを改善しているアプローチなので大きなリスクなどはありません。

今までエネルギー系に関連した動画をアップしておきますので
ぜひ自分の臨床に参考となって頂ければ幸いです。

エネルギー療法は、勉強すれば勉強するほど楽しいですので
ぜひ色々チャレンジしてみて下さい✨

ぜひ参考になりましたら、FB・ツイッター・LINEなどでシェアして頂けると幸いです。

ALLアプローチ協会 代表 山口拓也

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